コラム

2020.09.03更新

ご無沙汰しております、今井です!!

9月に入ったにもかかわらず連日猛暑が続いております、皆さまいかがお過ごしでしょうか?

私は先日、知人の結婚式で軽井沢に行きました。もちろん、移動中も式の最中も感染対策はばっちりです!

そこで、まさかの人生初の友人代表スピーチをさせていただきました。言うまでもなく、だだスベりであり、ただでさえ涼しい軽井沢がもはや凍りつくレベルとなりました(今でも思い出したくないです、、、泣)。

 

軽井沢の町は、思っていたよりも観光客が沢山いましたが、行き帰りともに新幹線はすいていました(皆さん車で移動されているのでしょうか?)、、、JR東日本の経営は大丈夫でしょうか?JR東日本の傘下であるJR東京総合病院の泌尿器科は我々慈恵医大泌尿器科学講座の派遣先でもあり、決して他人事ではありません。

山手線のダイヤが寸分も狂うことがないのも、社員の方の頻尿コントロールがうまく行われているためだと考えております。遠藤先生をはじめ、現在勤務されている先生方には今後も正確な電車運行のために頑張っていただければ幸いです!!

 

 

前置きはさておき、いよいよ9月です。秋の香りも少しずつ近づいています。

秋と言えば皆さん何を思い浮かべますか?食欲、読書、スポーツ、、、多々ありますが、医療の世界では学会シーズンを思い浮かべる方が多いのではないでしょうか!

 

泌尿器科領域では、9/25~の日本泌尿器科学会東部総会(web開催)を皮切りに、日本移植学会総会、日本排尿機能学会、日本癌治療学会学術集会、日本泌尿器内視鏡学会総会、等、多くの学会が開催されます。直前時期には再度のお知らせをいたしますが、まずは9月の日本泌尿器科学会東部総会に関してアナウンスをさせていただきます。

日本泌尿器科学会東部総会は今回が85回目であり、泌尿器科領域では、日本泌尿器科学会に継ぐ規模の学会であります(その他、中部、西部もあります)。コロナウイルスの影響で、web開催となりましたが、泌尿器科領域の主要な学会ではこれが初のweb開催であるので、どのような形になるのか楽しみであります。

 

コロナウイルスの影響で多くの病院が対応に追われていたために、演題登録数も多くない事が予想されますが、我ら柏病院からは柳澤先生を筆頭に6演題が登録済であります。

慈恵医大附属柏病院ここにあり!というところを見せることができればと思います!!各々の発表はwebで見ることができますので、是非今後の診療のお役に立てればと思います(直前に再度案内します)。

 

まだまだ暑い日々が続きます、皆さまも体調に気を付けてお過ごしください!

 

 

P.S.

コロナウイルスの影響で歓送迎会等を含めたイベントがなく、刺激的なブログを書けないことをお許しください。。。

2020.07.30更新

皆さまこんにちは!!先月に引き続き今井です。

新型コロナ感染拡大が続いておりますが、体調はいかがでしょうか?

 

以前にも連絡しましたが、柏病院泌尿器科は通常通りの営業を続けておりますので、かかりつけの方も、これから新たに通院をご希望されている方も、困っていることがあれば来院いただければ幸いです。

 

さて、気づけば7月も終わり、8月を迎えようとしています!(あーはやい、、、)

この時期、本来であれば手術後に、屋外にてカラカラとなった喉を潤したいところではあります!が、今はその気持ちをグッとこらえて自宅のベランダにて缶ビールをプシュッとして我慢をしております。

stay homeの今、皆さんの休日の過ごし方にも変化が見られているのではないでしょうか?

かくいう自分も、TVを見る時間が増えました(元々TV大好きではありましたが、それがさらに加速しております)。先日このようなものを目にしました。

ランキング

 

彼氏にした職業ランキング。

内科医が12医にランクインしているものの、もちろん泌尿器科医はランク外、大きなくくりで外科系医師としてもランク外、なんとカッコいいイメージの外科医でさえもランク外、、、

世知辛い世の中です。。。

 

「メガ系企業デベロッパー」

君は何をしている方なの?

そー和田アキ子さん(無理であればMr.シャチホコさんでも大丈夫です)に言ってもらいたいです。

 

いつかこのランキングに「泌尿器科医」の名前が入るように、このブログを見ていただいている方に、是非とも泌尿器科医が主人公のドラマをつくっていただきたいです(できれば21時台に放送していただきたいものです)。

そのためにも、柏病院泌尿器科一同はこれからも精一杯、困っている方を救えればと考えております!

皆様も体調には気を付けて、stay homeをよろしくお願いいたします!

 

(P.S. 医師になったらモテるというのは嘘みたいです。医師を目指している学生さん、肝に銘じてください。)

 

2020.06.24更新

皆さまこんにちは!

コロナウイルスの影響で自粛が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか?

当科では、一時は手術件数を制限しておりましたが、6月以降は通常営業となっております。近隣施設からのご紹介も今まで通り受け入れておりますので、お待ちしております!!

 

挨拶が遅れましたが、この度、ブログ管理を引き継ぎました今井と申します。4月から当院に赴任してまいりました。今後は柏市も含めた近隣住民の方々のお役に立てるよう日々邁進してまいります!

ただ、過去の担当者が「田中」→「田中」と来て、この度「今井」に変わってしまうことをお詫び申し上げます。。。

 

最初の投稿は、題名にもあるようにヤンセンファーマ株式会社様主催の研究会になります!

 

東葛前立腺がんフォーラム

毎年開催されている本研究会では、日々進化を続ける前立腺がん治療の最新知見が学べます!(進化のスピードがすさまじく、薬剤名を覚えるのに苦労しております、、、)

当院からも近い、国立がん研究センター東病院から増田先生、松原先生、さらに当院からは少しばかり距離のある大阪医科大学の稲元先生から貴重なお話を伺える貴重な機会となります!

Web講演会ですので、皆さま奮ってご参加ください!当院からは、三木先生が座長として、柳澤先生が演者として参加いたします。

 

それでは、今後とも定期的にブログを更新していきますので、皆さまよろしくお願いします!

 

 

P.S.今年ももう半分が終わりましたね、、、時が過ぎるのがはやいです。。。

2020.06.12更新

今回、我々が力を入れている診療の一つ、膀胱全摘術に関する教科書、「 究める鏡視下膀胱全摘術・尿路変向術 Level up LRC,RARC 」が メジカルビュー社から出版されましたので、ご報告します。
https://www.medicalview.co.jp/catalog/ISBN978-4-7583-1272-1.html

 

 教科書

もともと膀胱全摘は、泌尿器科の手術の中では、長時間で合併症も多く、もっともリスクの高い手術とされております。しかし、膀胱全摘自体の手術件数が少なく、年間20件以上行っている施設は国内ではわずかで、いまだに手技の標準化が十分にされていない手術といえます。
我々の施設の膀胱全摘の件数は、22件(2015年)、25件(2016年)、33件(2017年)、36件(2018年)、39件(2019年)と豊富な診療実績があります。
こうした診療を通して得た知見をもとに、私、三木淳と柳澤医師、そして全国の膀胱全摘術のエキスパートとともに、腹腔鏡とロボットによる膀胱全摘の手術書を執筆いたしました。
これまで、膀胱全摘に関する教科書は少ないうえ、腹腔鏡やロボットによる膀胱全摘の教科書はありませんでした。そこで、本教科書では、腹腔鏡,ロボットという 低侵襲手術の時代における 骨盤解剖に基づいた手術手技、最新の腹腔鏡・ロボット手術の手技や工夫、トラブルシューティングなどを記しました。

この術書により、泌尿器癌手術の進歩はもちろん、膀胱癌で手術を受ける患者さんに少しでも質の高い治療が提供できるようになること願っています。


以下、「 究める鏡視下膀胱全摘術・尿路変向術 Level up LRC,RARC 」の序文より抜粋

「私は,冒頭で紹介した「忘れられない手術」を機に,手術の際に肝に銘じていることがある。それは,「常にベストの一手を目指す,そして失敗から逃げない」というものである。どんなに大きく複雑な手術も,小さな手技の組み合わせであり,それら一つ一つにベストな一手があり,そのベストな一手を目指すことで手術はより進化する。そして,明らかな失敗はもちろん,どんなにうまくいったと思った手術でも,期待を裏切る結果が起こりうるのが手術である。こうした失敗から逃げずに,常に学ぶ姿勢を取ることは,術者なら当たり前のことだが,いざ失敗を経験すると難しい。本教科書では,エキスパートの術者達が,これまでの失敗からたどり着いた,現時点での膀胱全摘術におけるベストな一手を記したつもりである。
 本書が,根治的膀胱全摘術を執刀する泌尿器科医にとって,座右の書としてお役に立てることを切に願っている。」

2020.05.19更新

AUA2020!!!


みなさん、お久しぶりです!! 夢は全身の永久脱毛、診療医長の柳澤です。
Stay Home生活もある意味慣れてきましたねー。

今回は、僕、宮島先生、高見澤先生、研修医の吉原先生と永峯先生の計5人で米国泌尿器科学会(AUA) 2020 annual meetingに参加してきました~!!うわーい!!
今回僕は、柏病院の売りである膀胱がんに対する経尿道的膀胱腫瘍一塊切除術について「Clinical Significance of Horizontal and Vertical Margin of En bloc TURBT specimen」と「Vertical invasion is important predictor for pT1 bladder cancer progression-efficacy of En-bloc TUR specimen-」の2演題の発表でした!!
見てくださいこの楽しそうな写真(笑)

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…はい、というわけでWashington DCで開催されるはずだったのですが、もちろん中止となり、Web開催になりました…。
しかしさすがAUA!!「VIRTUAL EDUCATION」と題し、通常10万円以上するRegistration代も今回はなんとタダ!!で6つのコンテンツを視聴できます。
この中の「VIRTUAL SCIENCE」ではacceptされた演題の発表スライド、ポスター、AUAメンバーであれば音声も視聴できますし、質問はTwitterやe-mailで気軽にできます。
1つの学会の形式としてありよりのありだと思いました!

https://www.auavirtual.org/

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コロナ患者を第一線で診療しているスタッフの方々には本当に頭が下がります。
柏病院では幸い重症コロナ患者さんの数は少なく、泌尿器科は病院の方針で定時手術数を約半分に絞っているため、普段より時間的に余裕のある毎日を過ごせています。
そんな時こそ、研究・発表の準備、論文の作成にいそしみ、医師としての研鑽を積みたいと思う今日この頃です。

Stay home, stay safe, stay with us.
From Kashiwa to the world.
離れていてもこころはひとつ。
柏から世界へ。

2020.03.30更新

この数週間、皆様の生活は劇的な変化を迎えつつあると思います。


本当は日頃から大事にしないといけないのですが、手洗い、うがい、咳エチケットなどを徹底していただき、特に持病のある方は不要不急の外出は避けられた方がよろしいかと思います。

通院中の患者様で発熱、咳などある方は一度泌尿器科の外来にお電話かけて頂いてから来院していただけるとスムーズにご案内ができます。
みんなで協力してこの危機を乗り越えましょう!

 

最近の僕はというといくつかのジムが一時閉店してしまったり、歓送迎会が中止になったりと少し窮屈な日々を送っております。
ただ、そんな時こそいつもと違うトレーニングをする良い機会と捉えて、今日は自宅でできる簡単トレーニングをご紹介したいと思います。

①プッシュアップ
いわゆる腕立て伏せですね。
たかが腕立て、されど腕立て。
とにかくひたすら早くやってみたり、逆にゆっくりやってみたり、腕を大きく広げたワイドスタンス、狭めたナロースタンスと変えてみることで負荷を変えることができます。
僕のおすすめは足だけ高い所に乗せた状態でのワイドスタンスですね⭐︎
大胸筋にがっつり効かせられます!

②クランチ
腹筋!
ただし普通の腹筋と違うのは身体を上げるのは臍を覗き込む角度まで。
え、そんなんでいいの?
いいんです!
やってみると分かります。
覗き込んだ状態で、キープし続けるとより効いてきますよ⭐︎

③懸垂
THE GOD OF トレーニング=懸垂
ぶら下がれる物さえあれば君はヒーローだ!
逆手握りのナローグリップ(狭い握り)で二頭筋をガッツリいじめて、ワイドグリップで広背筋をいじめぬけ!
反動は使わない、負荷が足りないと思ったらペットボトルを入れたリュックを背負うと楽しくなるぞ!

コロナに負けるな!
Stay safe, Stay home

田中

2019.12.12更新

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https://www.bs-asahi.co.jp/sugoude_doctor/

12/15(日)よる9:00~10:54にBS放送にて、
当科の診療部長である三木淳先生が、膀胱がん治療のエキスパートとして取り上げられます。


膀胱癌治療は当科が特に力を入れている領域の一つであり、こうした番組に取り上げていただけることは非常に誇らしくもあり、ありがたいことです。
1人でも多くの方に届けばこれに勝る喜びはありません。

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今後とも当科を何卒よろしくお願い申し上げます。

2019.11.30更新

ちょりッス。お久ぶりの田中晴郎です。

はい、タイトル通りです。
11月21日~23日まで京都にて第33回日本泌尿器内視鏡学会総会に参加してきました! 主幹は滋賀医科大学泌尿器科学講座様です。

説明しよう! 泌尿器内視鏡学会とは!
日本泌尿器科学会総会に次いで巨大な学会であり、非常に注目度の高いイベントなのであ~るッ!

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今回のイベントでの慈恵医大柏病院からの参加者は非常に多く、当科が自信とやる気と切なさと心強さに満ち溢れていることが白日の下に晒されてしまったワケです!

初日は総会賞ビデオ・ポスターがメインです。すっごく雑に説明すると、アカデミー賞ノミネート作品だけ先に展示するような感じっす。ちょりッス。
そして二日目・三日目で他すべての発表がなされるわけです。その様相は正に喧々諤々! う~ん、マンダム~。

佐野先生が会場を爆笑の嵐に包んだりと、様々な物語が今年も泌尿器科の歴史に綴られました。


そんな中、我らが三木淳先生が論文で学会賞を受賞いたしました!

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キャー! ジュンサーン!  カッコイイー! ダイテー!

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わぁい♪

 

そんなこんなで他施設の先生方とも熱い交流を酌み交わし… 

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京都を満喫していったのでしたとさ。

 

めでたしめでたし★

2019.11.25更新

第69回 日本泌尿器科学会中部総会 in Osaka に行ってきました!

みなさま、こんにちは、レジデント2年目 大塚崇史と申します。

時が経つのは早いもので、柏に来て早1年になりました。日々勉強することばかりで、大変なときもありますが、最高の仲間に恵まれ、とても充実した生活を送っております。

さて、そんなこんなでやって来ました芸術の秋、食欲の秋、そして学術の秋‼︎
東部総会に続いて中部総会の報告をさせていただきます!

我ら慈恵医大柏病院からは診療部長の三木先生、専門医を取得しノリに乗っている熱田先生、江井先生、大塚が発表し、とても存在感を発揮できたのではないでしょうか。
熱田先生:腹腔鏡下腎部分切除術後の尿瘻に対し診断・治療に苦慮した2例
江井先生:シスプラチン抵抗性の膀胱癌・肝転移・小腸転移に対しPembrolizumabが奏功した1例
大塚:後腹膜絨毛癌に対し集学的治療が奏功した1例
それぞれポスター発表でしたが、三木先生に暖かく見守っていただき無事発表を終えることができました。

緊張感のある発表を終え、羽を伸ばしに道頓堀へ。
道中のサウナで水の向こう側を見た後、美味しいお肉とお酒をいただきました。
『生きているって素晴らしい』そう実感することができました。

以上簡単ではありますが学会報告でした。
では、よっすよっす〜〜

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2019.11.22更新

お久しぶりです。
スポーツの秋ということで、今回多忙の中、11月3日に精鋭達が集い、ゴルフコンペ(以後げひ杯)が開催されましたので報告いたします。
今回報告させて頂きますのはサモアの怪人こと阪中です。
宜しくお願い致します。
何故そんな呼ばれ方をしているかというとただ見た目だけ、、和歌山県生まれ和歌山育ち、、
全く南国の血は入っておりません。


さて、日ごろの行いが良いせいか晴天に恵まれ暖かく、朝一からビールが最高に仕上がっている状態でのスタートとなりました。
負けられない戦いの決戦地は成田フェアフィールドゴルフクラブというところでした。
私事ではございますが、前日(11月2日)に他のゴルフコンペがあり、連日のゴルフコンペです。
前日のゴルフコンペは40人程度のコンペであり、女子プロ2名も参加するといった大規模のものでした。小自慢にはなりますが、そこで女子プロが選ぶBest Dresser賞を頂きました。MARK&LONA一式で揃えており、ゴルフのうまさではなく、見た目および、しゃべり重視のプレースタイルが功を奏しました。笑


また、2日はもりに盛り上がったラグビーWorld Cup決勝があり、南アフリカが優勝。
いわゆるにわかファンの私ですが、なぜかシンパシーを感じた私は、我孫子東邦 児島先生(連日ゴルフコンペをご一緒させて頂きました。)と祝杯のテキーラを酌み交わし、完全に整った状態でのげひ杯参加です。
どれだけ飲むの、、いや心配御無用です!やや気持ち悪い程度で向かい酒でカバーできる程度です。笑
さて、いよいよ9名、3組に分かれ、げひ杯開始!!!


各々が独自のスタイルを貫き、起伏にとんだアンジュレーションに挑んでいきました。
とはいっても、お遊びゴルフで日頃時間に追われ昼食も食べそびれるような日々を送っている私達、、のんびりゆったり大自然を満喫し至福のひと時を過ごしました。
そして、コンペの醍醐味は、そうニアピン・ドラコン賞です。
In/Outでそれぞれ1ホールずつ設定されており、計ニアピン2ホール、ドラコン2ホール。

結果は、、
ニアピン賞:当院循環器内科 福島先生、私サモアの怪人
ドラコン賞:我孫子東邦病院 藤尾先生、我らが柳澤先生(げひさん)
私ニアピンなど全く欲しておりません。欲しかったのはドラコン賞です。
ドラコンホールにて会心の当たりで自分自身でも納得いくタマを打ち270ヤードは余裕で超えていたのですが、同組の藤尾先生に1ヤードの差で負けてしまいました。
飛距離だけは負けないと自負していた私ですが、惜敗してしまったのです。
・・・悔しいです!!!!!


順位は
1位 我孫子東邦病院 児島先生
2位 我孫子東邦病院 藤尾先生
と、上位を我孫子東邦病院の先生方が独占する形となりました。
前評判が高く、オッズが低かった我らがげひさんは日頃の多忙さが調子を狂わせたのでしょうか、悔しくも4位という結果でした。
そんなこんなで楽しい休日を過ごさせて頂きました。
また、来年もありますので、ご報告させて頂きます。


さてリフレッシュもそこそこに、気持ちを切り替え、全力で日々の診療に邁進していきたいと思っております。
それでは、よしなに、、

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