コラム

2019.11.09更新

皆さま、こんにちは!
朝夕寒くなってきましたが、体調はお変わりないでしょうか?

10月より田中晴郎先生よりブログ担当を受け継ぎました、田中政俊と申します。
今回、最初の更新という事で、みんなの知りたい泌尿器科医の働き方、プライベートをお届けしたいと思います!
え?知りたくない?そうゆう方は後半のお得な情報まで飛ばしてね!

 


6時15分起床
私は都内からの通勤なので、だいたいこの時間です。最近は光目覚ましなる家電を買ってみたので、朝に部屋が勝手に明るくなります。
目覚めが良くてオススメです笑

プロテイン+BCAA+マルトデキストリン
→タンパク質30g 炭水化物40g TOTAL280kcalを摂取

6時45分 出勤

8時 病院到着
8時からカンファレンス(会議)が行われます。
手術症例は全例ここでプレゼン、難症例に関しても先輩方からアドバイスを貰います。
柏は三木部長始め、先輩方がとても親身に相談に乗ってくれる所が魅力です!

プロテインバー
タンパク質20g 糖質25g 脂質7g
TOTAL 243kcalを摂取

最近は増量しているので、おにぎりも1個程度食べます。

 

朝9時
カンファレンス終了後に手術、外来、病棟業務いずれも始まります。
泌尿器科の手術は2時間ほどで終わるものも多いので、4件程度連続で行うこともあれば、10時間以上かかるオペを丸一日かけて行うこともあります。


外来では平均して1日に40-50人程度の患者様を診察させて頂いております。
いつも待ち時間が長く申し訳ありません。
皆様の御協力、御理解に感謝します。
柏では地域の病院との連携も盛んで、ご自宅近くの病院、クリニックへの紹介も積極的に行なっております。御希望の方は主治医へ気軽にお声掛け下さい!

 

手術、外来の裏で病棟では入院中の患者様の様々な処方、処置をさせて頂いております医師の仕事というと手術、外来が注目されがちですが、病棟もこなせて一人前! 

緊急手術のマネージメントや他科からの診察依頼も解決する高いスキルが要求される仕事であります。

 

基本的に日中はあまり食事は取りません。代わりに250kcal程度のプロテインバーを3-4時間毎に摂取してカタボリック(筋肉分解)を防ぎます。
仕事の合間に1-2分でタンパク質を20g摂取できるプロテインバーは強い味方です。最近のものは味も普通のお菓子とほぼ変わりません。


またブドウ糖とアミノ酸入りの飲み物を適宜摂取して、空腹による低血糖、イライラ感を防ぐことで常に頭をクリアに保ち仕事に集中します。
丼物や麺類などの炭水化物が多い食べ物は血糖値の急激な上昇によってダルさや眠気が起きるので厳禁です。

 

17-18時
外来、手術が一通り終わると当直帯への申し送りを行います。
泌尿器科では平日は毎日当直がおり、緊急手術、病棟対応などしております。


18-19時
解散
男達は各々炭水化物を摂り駆け足で病院を飛び出した。。
目的地はもちろん。。。トレーニングジム


次回予告!
泌尿器科医の秘密のトレーニングルーチンとは?!
忙しくてもトレーニングを続けるコツ
プロテインってなあに?


以上、3本立てでお送りします!
お楽しみに!


P.S
晴郎さん元気かな〜

 

 

著者近影:コーヒー屋さん開きたいです。 

 秋

2019.10.18更新

またもや腎癌の凍結療法について記事が掲載されました!

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以前、岩手日日新聞様と沖縄の八重山日報様に掲載されたという内容を報じました。
次は北海道だ! とか言ってた矢先に掲載していただけるとは、まさに神の采配!
そして北國新聞様は石川県に中心に展開する北陸の雄!
感謝感激です。眼前の景色が金箔まみれになったかの如くです。

 

しかしながらこれは表敬訪問に伺うべき案件ではありませんかね。
いや、間違いない。やるべきだ。


ねぇ三木部長?チラッ
 
何はともあれ、今後もよしなに☆彡

2019.10.06更新

10/3-6にヒルトン東京お台場で開催された第84回 東部泌尿器科学会に参加して参りました! 主幹は防衛医科大学校病院様です!


当院からは
阪中啓吾先生 『経尿道的膀胱腫瘍一塊切除術の手術手技の定型化と臨床的検討』
高橋和弘先生 『腎癌術後同側副腎転移に対し、経皮的凍結療法を施行した3例』
佐野貴之先生 『後腹膜原発絨毛癌に対する後腹膜リンパ節郭清術後の難治性乳び腹水に対し、経皮的リンパ管塞栓術が有効であった1例』
私、田中晴郎 『腎腫瘍に対する腎凍結療法の治療成績 - cT1a vs. cT1b -』
柳澤孝文先生 『転移性ホルモン未治療前立腺癌に対するアビラテロン併用ホルモン治療の初期使用経験』

と、5名が参加いたしました!

去年に引き続きお台場での開催、実にマーベラスな学会日和でした!

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さて、秋の学会シーズンに差し掛かり、当院はこれからも積極的に学術的貢献をアピールしていく所存です!
中部泌尿器科学会や泌尿器内視鏡学会も近づいており、そちらでもイカレたメンバーたちが大暴れする予定だぜ! ヒャッハー!
何卒よしなに☆彡

2019.10.05更新

先日、院内にて柳澤主導で薬剤師さんたちとの服薬指導勉強会が開催されました。

泌尿器科の悪性腫瘍治療薬は多岐にわたりますが、多くの薬剤が新規に導入されていることもあり、今もなお治療のしかたについては議論がなされているのです。
今回、院内および近隣の薬剤師さんに集まっていただき、前立腺癌のホルモン治療をメインに現在の治療薬の位置づけ、医師側の思惑、患者さんに与える影響についてレクチャー及び討論を行いました次第です。
業種が異なると見えてくる視界も全く変わってきますため、それぞれの価値観を理解し合うのは非常に前向きな試みと言えるでしょう!

ふええ

意識を共有し、謎を解き明かし、ともにゴールへと突き進む!
例えるならそう、闇夜を切り裂く一筋の光!


心に静寂、地に平穏、天に太陽、手にバルーン!
それが俺たち、慈恵柏泌尿器科だゼ!!

2019.09.22更新

やぁやぁ、またもやメディカルトリビューン様に取り上げていただきましたよ。

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岩手県の岩手日日新聞様、沖縄県の八重山日報様に記事が掲載されました!
凍結療法の保険収載は我が慈恵医大柏病院で始まったこともあり、非侵襲的治療に注目が集まる昨今では改めて脚光を浴びているのです。
しかしながら岩手と沖縄とは、本当に日本の北から南までアピールできていると感じます。

 

・・・ふむ、となるとあとは北海道ですな。
これはアピールのために北海道旅行、じゃなくて出張勉強会など企画するのが良いんじゃないかと思います。

いや、間違いない。やるべきだ。

ねぇ三木部長?チラッ

 

何はともあれ、今後ともよしなに☆

2019.09.10更新

09/06(金)に柏ハート迎賓館にて東葛前立腺癌フォーラムが開催されました!
主催はアステラス製薬様です。いつもお世話になっております。
ゴナックスの3か月製剤、有効活用させていただきます。

さて、この日は国立がん研究センター東病院より放射線科の秋元先生を、そして岐阜大より古家先生を招聘してのレクチャーでした。
秋元専英の講義では、前立腺癌における放射線治療の位置づけについて、泌尿器科医とは異なった視点から語られる深い見解を拝聴させていただきました。
また、古家先生はいま最も前立腺のロボット手術を精力的に行っているフロントランナーの一人であり、非常に刺激的で興味深いお話を伺うことができました。

ハート迎賓館での情報交換会の後、二次会では柏のダイニングへ移動。
とにかくこの日は食事が素晴らしすぎて、まさに美食倶楽部でした。
ちなみに、古家先生は学年が一回り以上離れているとはいえ、管理人の中学高校の先輩でもあったため、懐かしい思い出話に花を咲かせることができました。

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いろいろありましたが、とにかく前立腺癌の治療を行うに当たり、古家先生のロボット手術と秋元先生の放射線治療とゴナックス3か月製剤によるホルモン治療を、なんかこう、うまいことアレすれば、きっとステキやん? 

ってことですね! ワオ、ワンダホー!!

 

素晴らしい企画でした! 皆様今後ともよしなに☆

2019.09.07更新

8月末にジョンソンエンドジョンソン様主催によるアニマルラボが福島県郡山市にて開催されました!
1泊2日の合宿形態で、当科から柳澤先生、大林先生、自分、高橋先生、阪中先生、宮島先生、大塚先生が参加。我孫子東邦病院より藤尾圭先生、堀俊介先生がご参加。当院研修医の福田先生、高見澤先生がご参加で、ワイワイ楽しく学習できました!
泊りがけの合宿形態なのは、ラボのスケジュールが早朝からなので前日入りが前提となっているからなのです。決して享楽が目的というわけではございません(重要)

初日に新幹線で郡山の旅館に移動。
四季彩一力様はトップクラスの旅館で、景観、サービス、衛生、温泉、食事、すべてが最高峰でした。本当にありがとうございました。
スケジュールの確認を行い、食事に舌鼓を打ち、温泉を堪能したら、あとは英気を養って翌日に臨むだけです。
…いや、このメンバーでそれだけで済むわけがなく、修学旅行ノリでみんなでお酒とお菓子をつまみつつカードゲームに興じてしまうわけですね。枕投げが始まらなくて本当に良かった…
宮島先生が先祖還りしたり、高見澤先生が肉体美を披露したり、大林先生が奥様と超ラブラブだったり、宮島先生が先祖還りしたり、柳澤先生がパリピだったり、宮島先生が先祖還りしたり…マジで落ち着けお前ら。

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気を取り直して二日目。最高の旅館に名残惜しさを感じつつも、ラボに移動し腹腔鏡トレーニング開始です。
ジョンソンエンドジョンソン様の講義を拝聴し、術衣に着替えて手術室に移動。
広い手術室には我々以外にも多くの施設から先生方がいらっしゃっており、真剣にトレーニングに励んでおられました。静かながら情熱的な空気が充満しており、心地よい緊張感で身が引き締まります。
藤尾先生、柳澤先生、大林先生をファカルティとして3チームに分け、それぞれのブースで研磨に励みました。藤尾先生監督の下、ベテランチーム(自分、高橋先生)は一般的な腎部分切除術の手技向上に加え、トラブルシューティングについての技術を勉強しました。大林先生監督の下、若手チーム(大塚先生、福田先生、高見澤先生)のブースは基本的な技術についての研磨をしっかり行っており、全体的に非常に牧歌的な雰囲気が漂っておりました。柳澤先生監督下での中堅チーム(阪中先生、堀先生、宮島先生)も基本的な技術向上をメインにトラブルシューティングも練習しており、もっとも熱気が立ち込めていて宮島先生が先祖還りから戻っていないんじゃないかと思わんばかりに気合の入った掛け声がラボに響き渡っておりました
何はともあれ無事に全グループレッスン終了。非常に満足度の高い研磨が行えたと感じました! どの先生方もみな満ち足りた笑顔をされており、いかにこの実習がクオリティの高い企画であったかを実感いたしました。「また参加したい!」と全員が一様に感じられた合宿であり、本当に最高の2日間でした!
ジョンソンエンドジョンソン様、本当にありがとうございました!

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定期的に行われているイベントですので、改めて別の機会も参加させていただきたく存じます。
また何卒よしなに☆

2019.08.19更新

ついついサボってしまったブログですが、活動は精力的に行っているのですよ? ほ、本当だぞ?
ということで、先月大阪で開催されたイベントについてのレポートを阪中先生が記してくださいました!
以下本文です。

お久しぶりです。
2回目の投稿になります、阪中 啓吾です。
7月20日に大阪で行われたJKONG(慈恵医大、京大、大阪市立大、長崎大、がん研有明)研
修会に参加させていただいたので報告いたします。
和歌山出身で、浪人時代の苦渋を1年過ごした大阪での医師として参加できる研究会は感
慨深いものでありました。
JKONG研修会は若手医師が主の腹腔鏡に関しての勉強会および交流会で割とまじめな会で
す。
国公立大学に頭脳で劣るのは明白であり、何かを勘違いした私、阪中は見た目だけは負け
たくないと関西人根性が発動し、白スーツを仕立てました。

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研修会には柏病院からは我らが三木部長、私、佐野先生、関連施設からは松川先生(第三病
院勤務)、江井先生(厚木市立病院勤務)、渡辺先生(本院勤務)が参加しました。
研修会ではHands on trainingがまず開催され、腎部分切除、腸管吻合を練習しました。い
つもハイパーでお馴染み佐野先生はこの日はさらに精力的で凄まじい力を発揮しておりま
した。

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ETHICONさん主催ということもありHands on trainingではハーモニック、自動吻合機を使
わせて頂き、非常に使いやすく、今後もぜひ使っていきたいと考えております。
Hands on training終了後は腹腔鏡下腎摘術に関しての研修会です。

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私、阪中ついに出番です。意図した通り、誰よりも目立ち、異色を放っており、異様な空
気が会場を漂う中、発表させて頂きました。発表タイトルは「JKONG俺の腎摘~こんな上
司は嫌だ~」です。
かなり攻めたタイトルですが、決して上司をディスる内容ではありません(笑)。
各施設の若手医師から腹腔鏡下腎摘術に関しての現時点での到達度や、指導医に求めるこ
と、今後さらにより安全で完成度の高い手術を患者さんに提供するにはどうしていくべき
か、等の内容です。
内容はいたって真面目、そう、、完全に出落ちパターンです。
致し方なし、、、(笑)

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研修会後は情報交換会(交流会)に参加させて頂きました。
こんな見た目をしていたため各施設の先生方からすぐに覚えていただき、お声をかけて頂
けました。様々なお話を聞くことができ、多施設での同世代の現状を聞くことが非常に有
意義な時間を過ごすことができました。

また、私事ではございますが、初の名刺交換を完遂させて頂きました。
医師6年目、30歳にして名刺を持っていなかった私ですが、それを見かねた三木部長は柏
病院赴任後たった3ヶ月で私のために名刺を作ってくれました。心温まるご厚意に深く感
謝しております。
その名刺で名刺交換童貞を30歳、卒業させて頂きました。大人の階段を一歩登れたような
気がしております。(TPOにあった服を着ず、会に参加してる奴が何を言ってるんだという
気がしますが、、(笑))
三木部長、刺激的な大阪でのJKONG研修会に参加させていただいたこと誠に感謝しており
ます。
以上!
それでは皆さん、よしなに。
阪中 啓吾

…いや、誰だお前。どう見ても不審者です。本当にありがとうございました。

こんな我々ですが、今後ともよしなに!

2019.07.30更新

何度か等コラムでも話題に挙げている”腎癌に対する経皮的凍結療法”についてですが、過去にも何度かメディアの取材を受けたことはありました。
そして今回…

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週刊ポストで連載中の医療コラム「医心伝身」に当科の柳澤孝文先生が載りました!

キャー!  ヤナギサワサーン!
ドンドン♪ パフパフ♪ チョイナチョイナ!!

当科で力を入れている領域で、専門誌だけではなくこうして一般誌にも広くアピールできるというのは実に素晴らしいものですね!

これからもあらゆる分野で当科の魅力を周知させられるよう、医局員一同しっかり精進して参ります!

2019.07.17更新

外科系連合学会にて金沢へ参りました!

佐野先生が学会記をくださいましたため掲載いたします!

以下本文です。

 

 

佐野です。
今回、三木部長と田中晴郎先生(以下田中S先生)が6月19日〜21日に金沢で開催されました日本外科系連合学会で発表されるということで、その勇姿を目に焼き付けるべく、私と研修医の福田みづき先生、成田ちさと先生も参加してきましたので御報告申し上げます。
私と三木部長は6月19日の朝9時に東京駅に集合しました。三木部長の発表は翌日なのに、です。これは我々二人には金沢でやるべきことがあったからです。それは後ほどわかります。
三木部長と二人旅だったので満足していただこうとあれこれオモテナシを考えていたのですが、それは初っ端から崩れ落ちました。良かれと思ってやったことなのですが、私は自分と三木部長との新幹線の席を離して取ったのです。気を遣わせまいようにと、お仕事に集中していただこうと。この粗相は瞬時に泌尿器科LINEに流されました。チケットの写真付きで。三木部長の寂しそうな顔は忘れられません。ちなみに新幹線の中での会話はLINEでやりとりしました笑。
この緊張のやりとりの中、かなりエネルギーを消費したので金沢に着いたらすぐに昼食を摂ることとなり、金沢といえばお寿司!ということで、『まいもん寿司 本店』という有名な回転寿司に向かいました。回っているお寿司には目もくれず、大将に注文しまくり。とにかく全てが美味しく、中でも炙りのど黒は絶品!口の中でとろける!サイコー!
お腹をお寿司で満たしたら、とうとう私と三木部長の前々からの計画の実行に移ります。
そう、それは「サウナ」です。
サウナ好きの私がその魅力について語ったところ三木部長からぜひ行きたいとのお言葉をいただいたので今回このような形となりました。
向かったのは『ゆめの湯』。
サウナ93℃、水風呂16℃まずまずの環境。我々はサウナ12分、水風呂3分、休憩20分を1セット、計3セット行いました。ここが何より素晴らしかったのがヒノキの上で横になって外気浴ができるところです。空は青空、風が本当に気持ちいい。三木部長のトロけるような寝顔は忘れません。しかも全裸。写真がないのが残念です。
サウナ後のキンキンに冷えたレモンサワーはもうこの上ない極上のひと時でした。これからは皆さんもぜひ。
完全に整ったところで、夕飯に移ります。田中S先生と奥様が予約してくれた『鮨処 あいじ』。海鮮料理、お寿司のコース料理。どれもが絶品。全てを余すことなくたいらげました。御馳走様でした!
夕食後は3人でBARで遅くまで語り合い(何についてかは不明)、金沢駅に研修医2人をお迎えに。その前に有名な鼓門前でパシャり。田中S先生の奇跡の一枚が生まれました。
次の日が本番。午前中(8時半頃)に三木部長が「泌尿器癌における膜解剖とリンパ流に基づいた骨盤内リンパ節郭清」、夕方に田中S先生が「当院における腎腫瘍に対する経皮的腎凍結療法の治療成績」について発表されました。内容はあまり覚えていませんが、会場にいた全ての人を唸らせていたのは間違いありません。
(実はセッションの合間に私と田中S先生と研修医二人でひがし茶屋街ダブルデートしてました。)
最後になりましたが、今回も学術的報告が一切なく大変申し訳ありません。
三木部長には最高の「オ・モ・テ・ナ・シ」ができたのではないでしょうか。
そう信じております。
それでは皆さん、よしなに。

佐野 貴之

 

 

佐野先生、どうもありがとうございます!

学術面の記載量、すくねー!!

 

…よしなに☆

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